トクマナビ

日常生活を送る上で、お得なサービスや商品を紹介するサイトです。ケータイ・格安SIMや節約術の話題が多め。

【大手3社比較】学割で乗り換え(MNP)はどこが安い?(2019年2月版)

f:id:dragon_post:20180117112500j:plain

2018年の12月から大手3社で学割サービスがスタートしました。では25歳以下の方はどの携帯会社がお得なのでしょうか?

今回は他社への乗り換えをする25歳以下を対象とした、料金比較を行いたいと思います。個人と25歳以下のお子さんがいる家族のパターンに分けて、計算を行いました。ぜひキャリア選択の参考にどうぞ。

 

2019年2月16現在の情報です)

表示される料金は全て税抜です

大手3社の学割プラン一覧比較(2019年2月現在)

ドコモ、auソフトバンクの学割プランを表にまとめました。

割引サービス

f:id:dragon_post:20190216140509p:plain

 

ポイント

f:id:dragon_post:20190216140914p:plain

※A 家族の方は2019年6月から3カ月間割引が適用される

※B FOMA→Xiの契約変更は現在利用の機種を18カ月以上利用していることが条件です

※C

f:id:dragon_post:20190216140806p:plain

※D 家族データシェアの子回線は対象外

ドコモ「ドコモの学割」

「ドコモの学割」は大きく分けて2つの特典があります。

1つ目は「料金割引」です。25歳以下の対象者は毎月1500円の割引1年間適用されます。

2つ目は「dポイント(1p=1円)の贈呈」です。こちらは25歳以下の方だけでなく、その家族も対象になります。1人につき2500ポイントがもらえます。家族4人だと1万ポイントもゲットできる計算です。dポイントは期間と用途が限定されているのでご注意ください。

au「ゼロ学割 / フラット学割」

auは全部で5つの学割プランが用意されています。

「ゼロ学割」はピタットプランの契約者が対象で、毎月1980円の割引3か月間受けられます。

「フラット学割」は「フラットプラン5(学割専用)」「フラットプラン20、30」「フラットプラン25 Netflixパック」の契約者が対象で、毎月2020円の割引3か月間に渡って適用されます。

auの学割は家族も対象です。ゼロ学割対象者の家族は毎月1980円、フラット学割の対象者は毎月2020円の割引が同じく3か月間適用されます。25歳以下の方と違い、割引開始時期は2019年6月利用分からとなっています。

注意

「フラットプラン5(学割専用)」を契約した場合のみ、その家族は割引の対象外なのでご注意ください。

ソフトバンク「学割放題」

ソフトバンクの学割放題はプランによって割引額が異なります。

「ミニモンスター」を契約の方は、毎月2980円の割引3か月間適用されます。

「ウルトラギガモンスター+(データ定額50GB+)」を契約の方は、毎月4500円の割引3か月間に渡って受けられます。

ドコモやauとは違い、家族への割引や特典はありません。

学割プラン料金比較 条件設定

料金比較の前に比較する際の条件を設定します。

個人

個人の条件設定は以下の通りです。

・「2年後に端末を返還することを条件とした端末回収プラン(ドコモ「機種変更応援プログラムプラス」、au「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンク「半額サポート」)」で比較する

auの新料金プランは「アップグレードプログラムEX」を利用する(プログラム料が期間限定で無料のEX(a)は、1年ごとに端末を買い替えないと損をするので、今回はEXを利用する)

・機種変更応援プログラムプラスの「条件利用を満たすパターン」は、利用開始から25か月目に機種変更するパターンで端末価格を計算する

 

家族

家族の条件設定は以下の通りです。

・「2年後に端末を返還することを条件とした端末回収プラン(ドコモ「機種変更応援プログラムプラス」、au「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンク「半額サポート」)」で比較する

・4人家族は2人、3人家族は1人のお子さんがいる

・お子さんはすべて25歳以下(学割適用年齢)とする

auの新料金プランは「アップグレードプログラムEX」を利用する(プログラム料が期間限定で無料のEX(a)は、1年ごとに端末を買い替えないと損をするので、今回はEXを利用する)

・機種変更応援プログラムプラスの「利用条件を満たすパターン」は、利用開始から25か月目に機種変更するパターンで端末価格を計算する

 

端末回収プラン解説記事

ドコモの「機種変更応援プログラムプラス」、auの「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクの「半額サポート」のサービス内容や利用条件についてはこちらの解説記事をご覧ください。

 

au「アップグレードプログラムEX」とソフトバンク「半額サポートの注意点」

au「ピタット/フラットプラン」で注意したいのはサービスの適用条件です。このプランを安く利用するには「アップグレードプログラムEX」という端末が安く買えるサービスを契約しなければいけません(契約しないと端末代金が高くなる)。

アップグレードプログラムには「次回機種変更時に端末を返還すること」や「次回もauで機種変更すること」といった厳しい条件があり、その条件を満たさないと、高額の端末代金がかかってしまいます。

auには「ピタット/フラットプラン」の他に2年契約プランが用意されていますので、そちらも選択肢としてお考えください。

ソフトバンクは通常の端末代金が高額なので、必ず「半額サポート」に加入しましょう。半額サポートもアップグレードプログラムEXと同じく「次回機種変更時に端末を返還すること」や「次回もソフトバンクで機種変更する」という条件があります。条件を満たさない場合は、サポート未加入時と同じく高額の端末代金が発生するのでご注意ください。

学割プラン料金比較1 個人編

3社それぞれ異なる学割サービスを提供していますが、25歳以下の方はどこが最も安いのでしょうか?

まずは個人の料金プランを見ていきましょう。

最初に、料金プランと端末代金のまとめ表を掲載します。詳しい内訳は後で解説しますが、「別に解説はいらない」という方はこちらの表を参考にしてください。携帯電話にかかる合計金額の算出方法は以下の通りです。

算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランのまとめ表

f:id:dragon_post:20190216141128p:plain

f:id:dragon_post:20190216141138p:plain

 

端末代金のまとめ表

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで契約すると、表示価格から4800円割引されます

f:id:dragon_post:20190216141158p:plain

※1 「機種変更応援プログラム」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※2 auの割引キャンペーン「AndroidMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

f:id:dragon_post:20190216141231p:plain

f:id:dragon_post:20190216141244p:plain

※3 「機種変更応援プログラムプラス」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※4 auの割引サービス「iPhoneMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

料金解説1 1~2GB

ここからは「料金プランのまとめ表」の内訳と端末を含めた場合の携帯料金について、表を交えて解説をしていきます。「端末代金を含む料金」はiPhoneXR(64GB)での乗り換え(MNPを例に計算しています。

1~2GBプラン

f:id:dragon_post:20190216141538p:plain

 

端末代金を含む料金(iPhoneXR 64GBの場合)

f:id:dragon_post:20190216141556p:plain

auがオススメだが、端末次第で他社がお得な場合も

普段あまりネットを使わない方におすすめの1~2GBプラン。auがおすすめです。ピタットプランなら2年間の合計がドコモより2万円以上も安くなります。auの「ゼロ学割」なら最初の3か月間で毎月1980円の割引が受けられます。

端末価格によっては他社の方がお得な場合があります。例えば「iPhone XR 64GB」だとドコモの方がわずかにauより安いです。料金プランだけに注目するのではなく、端末価格も忘れずに比較しましょう。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

料金解説2 5GBプラン

5GBプラン(25歳以下)

f:id:dragon_post:20190216141617p:plain

 

端末代金を含む料金

f:id:dragon_post:20190216141639p:plain

 

5GBプランはauかドコモ

5GBプランはauかドコモがおすすめ。プラン内容ではauがベストです。「フラット学割5」は「フラットプラン5」という学割専用プランを使ったサービスで、ピタットプランの5GB利用時より月980円も安いお得なプランです。しかも計6060円の割引が受けられます。

ドコモと端末価格が変わらない場合は、auを選択しましょう。

iPhone XR 64GB」のように、ドコモがauを上回る場合があります。ドコモの学割は毎月1500円の割引が1年間に渡って受けられるサービスです。auソフトバンクに比べて割引期間が長いのが特徴です。

料金解説 20GBプラン

20GBプラン

f:id:dragon_post:20190216141701p:plain

 

端末代金を含む料金

f:id:dragon_post:20190216141722p:plain

 

安さだけならauフラットプラン、データ量のお得度ならソフトバンク

大容量データプランはネットを頻繁に利用する学生にとって非常にお得なプランです。2018年9月からソフトバンクで「ウルトラギガモンスター+(データ定額50GB+)」が始まりました。月5980円で50GB使える上に、主要なSNSや動画サービスがいくら使ってもデータ通信量にカウントされません(動画SNS放題)。1GB当たりの料金は3社の中で最も安いです。

プラン内容で比較した場合はauが最安です。同じ20GBでドコモより2年間で2万4200円もお得に使えます。

料金プランが安いからといって、必ずその会社が良いというわけではありません。プラン内容や端末価格などをよく比較して、自分に合った携帯会社を選択しましょう。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

料金解説 30GBプラン

料金プラン

f:id:dragon_post:20190216141748p:plain

端末代金を含む料金

f:id:dragon_post:20190216141805p:plain

 

ソフトバンクは動画SNS放題もあって断トツにお得

2018年9月6日よりソフトバンクで「ウルトラギガモンスター+」がスタートしました。ソフトバンクの「学割放題」で「ウルトラギガモンスター+(データ定額50GB+)」を契約すると、3か月間毎月4500円が割り引かれます。計1万3500円もの割引です。

iPhoneXR(64GBモデル)を購入した場合、ドコモより2年間で約3万503円安く利用できます。しかも、データ通信量は月50GBもあり、よほどのヘビーユーザーでもなければ通信制限を気にしなくて済みます。

月30GB以上のプランを選択する方は料金面や利用データ量からみて、ソフトバンクがベストな選択といえます。

学割プラン料金比較2 4人家族(25歳以下2人)

個人の次は家族について見ていきましょう。まず最初は4人家族の料金比較です。4人家族では25歳以下の方が2人いる設定で計算を行いました。

詳しいプラン内容は抜きにして、具体的な料金が知りたい方は「料金プランと端末代金のまとめ表」を参考にしてください。2年間の合計金額を算出する方法は以下の通りです。

携帯代金の算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランの詳しい内訳は、この後の料金解説をご覧ください。

料金プランのまとめ表

f:id:dragon_post:20190216141822p:plain

 

端末代金のまとめ表 

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで契約すると、表示価格から4800円割引されます

f:id:dragon_post:20190216141839p:plain

※1 「機種変更応援プログラム」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※2 auの割引サービス「AndroidMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

f:id:dragon_post:20190216141900p:plain

f:id:dragon_post:20190216141928p:plain

※3 「機種変更応援プログラムプラス」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※4 auの割引サービス「iPhoneMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

料金解説1 100GB以上

4人家族(25歳以下2人)で100GB以上利用する場合の料金解説を行います。

100GB以上のプラン

f:id:dragon_post:20190216142010p:plain

端末代金を含む料金(iPhone XR 64GBモデルの場合)

ドコモでは「機種変更応援プログラムプラス」、ソフトバンクでは「半額サポート」を適用しています。

f:id:dragon_post:20190216142034p:plain

 

ソフトバンクの「みんな家族割+」を利用したプランがお得

100GB以上のプラン(25歳以下2人)で最も良かったのはソフトバンクです。2018年9月から新データプラン「ウルトラギガモンスター+」開始に伴い、「みんな家族割」が「みんな家族割+」に変わりました。家族の方がそれぞれ「データ定額50GB+」に加入すると、「みんな家族割+」が適用されます。4人家族なら1人当たり毎月2000円も安くなるお得なサービスです。「学割放題」が2人に適用されて、さらに計2万7000円もの割引が付きます。

iPhoneXR(64GBモデル)を購入する場合、ドコモより2年間でなんと約19万1012円もお得な計算で、なおかつ利用できるデータ通信量は4人で200GBです。加えて、主要なSNSと動画サービス(Twitter、インスタ、YouTubeなど)が使い放題になります。

ちなみにこのプランはデータをシェアすることができませんので、その点はご注意ください。

料金解説2 50GB以上

50GB以上のプラン

f:id:dragon_post:20190216142053p:plain

 

端末代金を含む料金

f:id:dragon_post:20190216142115p:plain

 

50GBプランは端末価格がカギ

料金プランではソフトバンク、iPhoneXRならドコモがベストという結果になりました。

プランではソフトバンクが圧倒的に安いので、端末価格がドコモとauと同じくらいならソフトバンクの選択がオススメです。

端末価格次第ではドコモがソフトバンクより安くなる場合があります。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

学割プラン料金比較3 3人家族

最初に料金プランと端末代金のまとめ表を掲載します。料金計算はこの表を参考にして頂ければと思います。詳しい内訳はこの後の解説記事をご覧下さい。

携帯代金の算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランのまとめ表

f:id:dragon_post:20190216142151p:plain

 

端末代金のまとめ表

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで契約すると、表示価格から4800円割引されます

f:id:dragon_post:20190216142207p:plain

※1 「機種変更応援プログラム」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※2 auの割引サービス「AndroidMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

f:id:dragon_post:20190216142234p:plain

f:id:dragon_post:20190216142248p:plain

※3 「機種変更応援プログラムプラス」の端末価格は、利用開始から25か月目に機種変更した場合の価格とします

※4 auの割引サービス「iPhoneMNPau購入サポート(ピタット/フラットプラン契約者対象)」を適用した場合の価格です

料金解説1 15GB以上

15GB以上のプラン

f:id:dragon_post:20190216142319p:plain

端末代金を含む料金(iPhone XR 64GBモデルの場合)

f:id:dragon_post:20190216142340p:plain

 

安さならauがベストで、データ量はソフトバンクがお得

15GB以上のプランでベストなのはauです。

auの「フラットプラン5(学割専用)」はピタットプランの5GB利用時に比べて月980円も安いお得なプランです。さらに毎月2020円の割引が3か月間適用されます。このサービスの効果もあって3社の中で最もお得なプランとなっています。

料金ではauが安いですが、データ量で比べると、ソフトバンクの「みんな家族割+」を利用したプランもお得です。3人家族がそれぞれ「データ定額50GB+」に加入すると、1人当たり毎月1500円の割引が適用されます。auより2年間で1万2000円ほど高いですが、使えるデータ量は150GBです。1GB当たりの料金で計算すると、ドコモが3万1804円、ソフトバンクがなんと約3261です。お得度でいうと圧倒的にソフトバンクがおすすめです。

料金解説2 9GB以上

9GB以上のプラン

f:id:dragon_post:20190216142409p:plain

 

端末代金を含む料金

f:id:dragon_post:20190216142423p:plain

 

データ量が少ないプランはauかドコモ

データ量が少ないプランはauかドコモがオススメです。プラン料金だけでなく、端末価格も忘れずに比較しましょう。

「ドコモの学割」は家族も対象です。条件をクリアすれば2500円分のdポイントが1人ずつに付与されます。auの学割も家族を対象としていますが、25歳以下の方が「auフラットプラン5(学割専用)」を契約した場合のみ、家族が割引の対象外となってしまうのでご注意ください。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

乗り換えなら、「一括0円」と「キャッシュバック」を狙おう

端末の実質0円キャンペーンが自粛する形となりましたが、実は今でも「実質0円」は存在します。さらに「一括0円」や「キャッシュバック」を実施するお店もあります。

 

実質0円と一括0円の違いって何?

「実質0円」:毎月端末代金を支払う代わりに、同額の割引を2年間受けられ、結果的に端末代金が0円になるというもの。

「一括0円」:端末代金の支払いなしで、端末がその場で入手できるもの。以前は一括0円に加えて、毎月の端末割引も受けられた。

 

携帯料金を最小限に抑えたい方は、「一括0円」と「キャッシュバック」を実施するショップで契約しましょう。では、「一括0円」や「キャッシュバック」を行うおすすめのショップを紹介します。

おすすめショップとお得なキャンペーン情報

実店舗

おすすめは街のケータイショップです。「テルル」や「モバワン」といったお店では人気の「iPhone7」や「Xperiaシリーズ」が一括0円で入手できます。

詳しい情報については、各ショップのツイッターアカウントから最新情報が随時更新されているので、そちらをぜひチェックしてみて下さい。

 

ソフトバンクへの乗り換えは「おとくケータイ.net」がお得

f:id:dragon_post:20160309163305p:plain

ソフトバンクへの乗り換え(MNP)は、ソフトバンク正規代理店の「おとくケータイ.net」がおすすめです。「お客様満足度1位(ソフトバンクモバイル調べ、2016年11月実績)」を獲得している優良店でもあります。

「おとくケータイ.net」は、「実店舗での契約」もしくは「郵送での契約」が可能。

こちらのショップの魅力は「一括0円」と「現金キャッシュバック制度」です。キャッシュバックなどの特典は、「おうち割光セット」などソフトバンクのキャンペーンと併用することが出来ます。有料オプションへの加入条件もありません。

キャッシュバック金額によっては他社より安くなるかもしれません。

iPhone XS」「iPhone XR」「Xperia XZ3」受付中です。

 

「キャッシュバックキャンペーンの詳細」や「申し込み方法」や「キャッシュバックがもらえる理由」などの詳しい情報は、解説記事を参考にどうぞ。

f:id:dragon_post:20160309183406g:plain

 

「おとくケータイ.net」公式サイトはこちら

 

web

公式オンラインショップでも「一括0円」キャンペーンが開催される場合があります。

2019年2月現在、ドコモオンラインショップでは「スペシャル特典キャンペーン」、ソフトバンクオンラインショップでは「スマホアクセサリーの購入に使える割引クーポンプレゼントキャンペーン」が実施中です。このキャンペーンはオンラインショップ限定となっています。

オンラインショップの契約方法については利用ガイド解説記事をご覧ください。

現在、「iPhoneXS」「iPhoneXR」「Xperia XZ3」が販売受付中です。

 

オンラインショップの契約ってどうやるの?

 

各公式オンラインショップ

まとめ

学割を活用した乗り換えプランのおさらいです。

おさらい

・個人で利用する場合と家族で利用する場合ではお得なキャリアが異なる

・大手3社による期間限定学割キャンペーンが2018年12月からスタート

・学割サービスは全て2019年5月31日まで

・「料金」や「利用データ量」など優先したい項目を決めて、キャリアを選択しよう

・端末にこだわらないなら、一括0円の端末を狙おう