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【大手3社比較】学割で乗り換え(MNP)はどこが安い?(2019年8月版)

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2018年の12月から大手3社で学割サービスがスタートしました。では25歳以下の方はどの携帯会社がお得なのでしょうか?

今回は他社への乗り換えをする25歳以下を対象とした、料金比較を行いたいと思います。個人と25歳以下のお子さんがいる家族のパターンに分けて、計算を行いました。ぜひキャリア選択の参考にどうぞ。

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おとくケータイ.net

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各キャンペーンの詳細はこちら⇒「おすすめショップとお得なキャンペーン情報

2019年8月2日更新)

表示される料金は全て税抜です

大手3社の学割プラン一覧比較(2019年8月現在)

ドコモ、auソフトバンクの学割プランを表にまとめました。

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次回の期間限定学割キャンペーンは2019年末に開催?

ドコモ、auソフトバンクによる期間限定学割キャンペーンは、2019年5月をもって終了しました。

現在、25歳以下を対象としたキャンペーンは、どの会社も行っていません。

例年の傾向から考えると、次回の期間限定学割キャンペーンはおそらく2019年12月くらいから始まるのではないかと思います。

学割プラン料金比較 条件設定

料金比較の前に比較する際の条件を設定します。

個人

個人の条件設定は以下の通りです。

・「2年後に端末を返還することを条件とした端末回収プラン(ドコモ「スマホおかえしプログラム」、au「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンク「半額サポート」)」で比較する

auの新料金プランは「アップグレードプログラムEX」を利用する(プログラム料が期間限定で無料のEX(a)は、1年ごとに端末を買い替えないと損をするので、今回はEXを利用する)

・ドコモとauは、2019年6月から始まった新料金プランで計算する

家族

家族の条件設定は以下の通りです。

・「2年後に端末を返還することを条件とした端末回収プラン(ドコモ「スマホおかえしプログラム」、au「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンク「半額サポート」)」で比較する

・4人家族は2人、3人家族は1人のお子さんがいる

・お子さんはすべて25歳以下(学割適用年齢)とする

auの新料金プランは「アップグレードプログラムEX」を利用する(プログラム料が期間限定で無料のEX(a)は、1年ごとに端末を買い替えないと損をするので、今回はEXを利用する)

・ドコモとauは、2019年6月から始まった新料金プランで計算する

端末回収プラン解説記事

ドコモの「スマホおかえしプログラム」、auの「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクの「半額サポート」のサービス内容や利用条件についてはこちらの解説記事をご覧ください。

 

au「アップグレードプログラムEX」とソフトバンク「半額サポート」の注意点

au「ピタット/フラットプラン」で注意したいのはサービスの適用条件です。このプランを安く利用するには「アップグレードプログラムEX」という端末が安く買えるサービスを契約しなければいけません(契約しないと端末代金が高くなる)。

アップグレードプログラムには「次回機種変更時に端末を返還すること」や「次回もauで機種変更すること」といった厳しい条件があり、その条件を満たさないと、高額の端末代金がかかってしまいます。

auには「ピタット/フラットプラン」の他に2年契約プランが用意されていますので、そちらも選択肢としてお考えください。

ソフトバンクは通常の端末代金が高額なので、必ず「半額サポート」に加入しましょう。半額サポートもアップグレードプログラムEXと同じく「次回機種変更時に端末を返還すること」や「次回もソフトバンクで機種変更する」という条件があります。条件を満たさない場合は、サポート未加入時と同じく高額の端末代金が発生するのでご注意ください。

学割プラン料金比較1 個人編

3社それぞれ異なる学割サービスを提供していますが、25歳以下の方はどこが最も安いのでしょうか?

まずは個人の料金プランを見ていきましょう。

最初に、料金プランと端末代金のまとめ表を掲載します。詳しい内訳は後で解説しますが、「別に解説はいらない」という方はこちらの表を参考にしてください。携帯電話にかかる合計金額の算出方法は以下の通りです。

算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランのまとめ表

大手3社 料金まとめ表 学割

大手3社 料金まとめ表 学割 20GB 30GB

端末代金のまとめ表

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで購入すると、3000円が割引されます。

auの「アップグレードEX」は、下記の端末代金に加えて毎月390円のプログラム料を2年間支払う必要があります(合計9360円)。

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料金解説1 1GB

ここからは「料金プランのまとめ表」の内訳と端末を含めた場合の携帯料金について、表を交えて解説をしていきます。「端末代金を含む料金」はiPhoneXR(64GB)での乗り換え(MNPを例に計算しています。

1GBプラン

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端末代金を含む料金(iPhoneXR 64GBの場合)

ドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクでは「半額サポート」を適用しています。

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ドコモとauがオススメだが、端末次第でソフトバンクがお得な場合も

普段あまりネットを使わない方におすすめの1GBプラン。

プラン自体はドコモとauが安いです。

2019年6月から始まったドコモの「ギガライト」、auの「新auピタットプラン」なら、かけ放題プランが毎月5000円以下で使えます(機種代金除く)。

ただ、端末価格によっては、ソフトバンクがお得な場合もあります。例えば「iPhone XR 64GB」だとソフトバンクの方がドコモとauより安いです。

料金プランだけに注目するのではなく、端末価格も忘れずに比較しましょう。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

料金解説2 5GBプラン

5GBプラン

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端末代金を含む料金

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5GBプランはauがベスト

5GBプランはauがおすすめ。

プラン料金自体はドコモがお得ですが、ドコモは全体的に端末価格がauより高い傾向にあります。

iPhone XR」ではauの方がドコモより月200円ほど高いですが、データ量が2GB多く、コストパフォーマンスではauの方が上です。

2019年6月から始まった「auフラットプラン7プラス」は、7GBのデータ通信量を月5480円で使えるプランで、1GB当たりの料金はドコモよりお得です。

料金解説 20GBプラン

20GBプラン

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端末代金を含む料金

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安さだけならauフラットプラン、データ量のお得度ならソフトバンク

大容量データプランはネットを頻繁に利用する学生にとって非常にお得なプランです。2018年9月からソフトバンクで「ウルトラギガモンスター+(データ定額50GB+)」が始まりました。月5980円で50GB使える上に、主要なSNSや動画サービスがいくら使ってもデータ通信量にカウントされません(動画SNS放題)。1GB当たりの料金は3社の中で最も安いです。

プラン内容で比較した場合はauが最安です。同じ20GBでドコモより2年間で3万960円もお得に使えます。

料金プランが安いからといって、必ずその会社が良いというわけではありません。プラン内容や端末価格などをよく比較して、自分に合った携帯会社を選択しましょう。

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料金解説 30GBプラン

料金プラン

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端末代金を含む料金

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ソフトバンクは動画SNS放題もあって断トツにお得

2018年9月6日よりソフトバンクで「ウルトラギガモンスター+」がスタートしました。

iPhoneXR(64GBモデル)を購入した場合、auより2年間で約5万7383円安く利用できます。しかも、データ通信量は月50GBもあり、よほどのヘビーユーザーでもなければ通信制限を気にしなくて済みます。

auでは、2019年7月からデータ量無制限の新プラン「auデータMAXプラン」が始まりました。

完全な使い放題プランでデータ量の面ではソフトバンクを上回りますが、他社に比べると料金が高いです。

月30GB以上のプランを選択する方は料金面や利用データ量からみて、ソフトバンクがベストな選択といえます。

学割プラン料金比較2 4人家族(25歳以下2人)

個人の次は家族について見ていきましょう。まず最初は4人家族の料金比較です。4人家族では25歳以下の方が2人いる設定で計算を行いました。

詳しいプラン内容は抜きにして、具体的な料金が知りたい方は「料金プランと端末代金のまとめ表」を参考にしてください。2年間の合計金額を算出する方法は以下の通りです。

携帯代金の算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランの詳しい内訳は、この後の料金解説をご覧ください。

料金プランのまとめ表

大手3社 料金まとめ表 学割 4人家族

端末代金のまとめ表 

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで購入すると、1台につき3000円が割引されます

auの「アップグレードEX」は、下記の端末代金に加えて毎月390円のプログラム料を2年間支払う必要があります(9360円×4人)。

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料金解説1 100GB以上

4人家族(25歳以下2人)で100GB以上利用する場合の料金解説を行います。

100GB以上のプラン

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端末代金を含む料金(iPhone XR 64GBモデルの場合)

ドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクでは「半額サポート」を適用しています。

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ソフトバンクの「みんな家族割+」を利用したプランがお得

100GB以上のプラン(25歳以下2人)で最も良かったのはソフトバンクです。

2018年9月から新データプラン「ウルトラギガモンスター+」開始に伴い、「みんな家族割」が「みんな家族割+」に変わりました。家族の方がそれぞれ「データ定額50GB+」に加入すると、「みんな家族割+」が適用されます。4人家族なら1人当たり毎月2000円も安くなるお得なサービスです。

iPhoneXR(64GBモデル)を購入する場合、ドコモより2年間でなんと約15万8668円もお得な計算で、なおかつ利用できるデータ通信量は4人で200GBです。加えて、主要なSNSと動画サービス(Twitter、インスタ、YouTubeなど)が使い放題になります。

ちなみにこのプランはデータをシェアすることができませんので、その点はご注意ください。

料金解説2 50GB以上

50GB以上のプラン

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端末代金を含む料金

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料金の安さかコスパの良さか

料金プラン、端末代金を含む合計金額共にドコモがベストという結果になりました。

ただ、1GB当たりの料金で料金プランを比較した場合は、ソフトバンクの方が圧倒的に安いです(ドコモは約358円、ソフトバンク約130円)。

iPhone XR」で比較した場合、月額料金は1000円程度しか違いがないのに、データ量は138GBも差があります。

「安さ」を選ぶならドコモ、「コスパの良さ」を選ぶならソフトバンクとなります。

携帯おすすめショップとお得キャンペーン情報

学割プラン料金比較3 3人家族

最初に料金プランと端末代金のまとめ表を掲載します。料金計算はこの表を参考にして頂ければと思います。詳しい内訳はこの後の解説記事をご覧下さい。

携帯代金の算出方法

「料金プラン」+「端末の合計金額」= 2年間の合計金額

 

料金プランのまとめ表

大手3社 料金まとめ表 学割 3人家族

端末代金のまとめ表

端末代金はオンラインショップの記載を参考にしています(オンラインショップに記載のないものは公式HPの価格を参考にしています

★:オンラインショップで購入すると、1台につき3000円が割引されます

auの「アップグレードEX」は、下記の端末代金に加えて毎月390円のプログラム料を2年間支払う必要があります(9360円×3人)。

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料金解説1 15GB以上

15GB以上のプラン

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端末代金を含む料金(iPhone XR 64GBモデルの場合)

ドコモでは「スマホおかえしプログラム」、auでは「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクでは「半額サポート」を適用しています。

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安さならドコモがベストで、データ量はソフトバンクがお得

15GB以上のプランでベストなのはドコモです。

2019年6月から始まった新家族割引サービス「みんなドコモ割」は、「ギガホ」もしくは「ギガライト」に加入した方を対象に、回線数に応じて毎月最大1000円の割引が受けられるサービスです。

iPhone XR」を加えた料金でもドコモが最も安いです。

料金ではドコモが安いですが、データ量で比べると、ソフトバンクの「みんな家族割+」を利用したプランもお得です。3人家族がそれぞれ「データ定額50GB+」に加入すると、1人当たり毎月1500円の割引が適用されます。

iPhone XR」で比較した場合、ドコモより2年間で4万3000円ほど高いですが、使えるデータ量は150GBです。1GB当たりの料金で計算すると、ドコモが1646円、ソフトバンクがなんと約177円です。お得度でいうと圧倒的にソフトバンクがおすすめです。

料金解説2 9GB以上

9GB以上のプラン

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端末代金を含む料金

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データ量が少ないプランはauかドコモ

データ量が少ないプランはauかドコモがオススメです。プラン料金だけでなく、端末価格も忘れずに比較しましょう。

プラン料金はドコモが安いですが、端末代金を含めた料金ではauが安いです。

ドコモは端末価格がauより高い傾向にあるので、端末を含む料金ではauの方がお得なケースが多いです。

プランの内容だけでなく、端末価格のチェックも忘れずにしましょう。

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乗り換えなら、「一括0円」と「キャッシュバック」を狙おう

端末の実質0円キャンペーンが自粛する形となりましたが、実は今でも「実質0円」は存在します。さらに「一括0円」や「キャッシュバック」を実施するお店もあります。

 

実質0円と一括0円の違いって何?

「実質0円」:毎月端末代金を支払う代わりに、同額の割引を2年間受けられ、結果的に端末代金が0円になるというもの。

「一括0円」:端末代金の支払いなしで、端末がその場で入手できるもの。以前は一括0円に加えて、毎月の端末割引も受けられた。

 

携帯料金を最小限に抑えたい方は、「一括0円」と「キャッシュバック」を実施するショップで契約しましょう。では、「一括0円」や「キャッシュバック」を行うおすすめのショップを紹介します。

おすすめショップとお得なキャンペーン情報

実店舗

おすすめは街のケータイショップです。「テルル」や「モバワン」といったお店では人気の「iPhoneシリーズ」や「Xperiaシリーズ」が一括0円で入手できます。

詳しい情報については、各ショップのツイッターアカウントから最新情報が随時更新されているので、そちらをぜひチェックしてみて下さい。

ソフトバンクへの乗り換えは「おとくケータイ.net」がお得

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ソフトバンクへの乗り換え(MNP)は、ソフトバンク正規代理店の「おとくケータイ.net」がおすすめです。「お客様満足度1位(ソフトバンクモバイル調べ、2016年11月実績)」を獲得している優良店でもあります。

「おとくケータイ.net」は、「実店舗での契約」もしくは「郵送での契約」が可能。

こちらのショップの魅力は「一括0円」と「現金キャッシュバック制度」です。キャッシュバックなどの特典は、「おうち割光セット」などソフトバンクのキャンペーンと併用することが出来ます。有料オプションへの加入条件もありません。

キャッシュバック金額によっては他社より安くなるかもしれません。

・「一括0円キャンペーン」「一括0円+高額キャッシュバックキャンペーン」開催中(8/18まで)

今なら他社からの乗り換えで「iPhone8 64GB」「Google Pixel 3a」「Xperia XZ3」などが「一括0円」で手に入ります!

「LG K50」と「arrows U」は「一括0円」に加えて、なんと2万5000円の現金キャッシュバックがもらえます!

 

申し込みには「キャンペーンワード」が必要です。

「キャッシュバックの条件」や「キャンペーンワード」を知りたい方は『おとくケータイ』解説記事をご覧ください。

 

「キャッシュバックキャンペーンの詳細」や「申し込み方法」や「キャッシュバックがもらえる理由」などの詳しい情報は、解説記事を参考にどうぞ。

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「おとくケータイ.net」公式サイトはこちら

 

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公式オンラインショップでも「一括0円」キャンペーンが開催される場合があります。

2019年8月現在、auオンラインショップでは「99人に1人に当たる 9999円キャッシュバックキャンペーン」「オンラインショップ限定割引」、ソフトバンクオンラインショップでは「スマホアクセサリーの購入に使える割引クーポンプレゼントキャンペーン」が実施中です。このキャンペーンはオンラインショップ限定となっています。

オンラインショップの契約方法については利用ガイド解説記事をご覧ください。

現在、「iPhoneXS」「iPhoneXR」「Xperia 1」が販売受付中です。

 

オンラインショップの契約ってどうやるの?

 

各公式オンラインショップ

まとめ

学割を活用した乗り換えプランのおさらいです。

おさらい

・個人で利用する場合と家族で利用する場合ではお得なキャリアが異なる

・大手3社による期間限定学割キャンペーンは2019年5月で終了

・次回の学割キャンペーン開催は2019年12月頃と思われる

・「料金」や「利用データ量」など優先したい項目を決めて、キャリアを選択しよう

・端末にこだわらないなら、一括0円の端末を狙おう